会社沿革
1999年 11月 エス・イー・アイ株式会社(久居市)設立(電子部品、電池関連商品)リチウムイオン技術の研究開発センター
として設立(電池設計技術と製造技術課題の解決を目的)
2002年 10月 高出力形電池の正・負極材の開発開始
2004年 8月 長寿命、低コストLiFePO4材料の開発を開始
2004年 12月 国内自動車各社殿と開発 アライアンス開始
2006年 1月 電極試作ラインの設置
2007年 10月  PHEV、EV用リチウムイオン電池技術の開発
2010年 3月 Pouch形リチウムイオン電池の試作ライン設置
2011年 1月 ハイドロケベック社(カナダ)との共同開発開始
2011年 11月 EDF社、CEA(フランス)、MEET(ドイツ)と提携
2011年 12月 材料メーカーおよび設備メーカーと連携
2012年 12月 Fraunhofer ICT(ドイツ)との連携開始およびドイツ自動車会社、自動車部品会社との提携
2013年 11月 鉛電池代替LIBの基本仕様検討(低温作動)、高電圧系正極、超低温負極、新セパ開発、-30℃超低温作動、
高回生LIB仕様開発
2014年 10月 車載用長尺試作電極(約10,000m)、ならびに試作セルの提供開始
2015年 11月 12V-LIB用のEU対応CCA試験合格
2015年 11月 14-50Ahプロトタイプ実搭載角型試作サンプルセルの提供